ウツになりまして
生真面目社会人(?)の、ウツ闘病記
差別のない社会を目指して 感想
刈谷でのシンポジウムに参加したので、それの感想を述べてみたい。
・定員90名に対し、大まか(介護者含め)6割〜7割の入り。
・身体の方が半数ぐらい占めていたのではないか?
・精神に至っては、1割居たかどうか・・・・。
・県内の企業(特に交通関係者)が来ていなかったのが非常に残念。
まぁそんなところ。
刈谷と名古屋、自宅の往復だけで疲れた。
・定員90名に対し、大まか(介護者含め)6割〜7割の入り。
・身体の方が半数ぐらい占めていたのではないか?
・精神に至っては、1割居たかどうか・・・・。
・県内の企業(特に交通関係者)が来ていなかったのが非常に残念。
まぁそんなところ。
刈谷と名古屋、自宅の往復だけで疲れた。
差別のない社会を目指して〜刈谷市民会館〜 メモ書き
・日本のバリアフリーは、諸外国に比べて遅れている。
・経済の障壁
・就労の障壁
・社会的サービスが無い→福祉輸送など(公共サービスではなく、民間が行うのが殆ど)
・外出に於けるバリアフリーの提言:QOLを決定づける。
(人間の健康的な生活を営む上で、重要なことである。)
・「障がいは環境が作る」「外出は人間の基本的な行為」
・福祉の街作り→ここ20年ほどの対応でしかなく、現状は「追いついていない」というのが実情である。
・生活者(障がい者)の目線での街作りが必要とされる。
・地域密着型バリアフリーの提言(例:商店街などの活用・・・)
※地方の商店街は、大型店に押されてしまいシャッター街になってないか?それをどうするかも検討すべきでは?
・基本構想を策定するのが手段ではなく、目的になってる傾向がある。
(全国的な活力にするか、地域で運動する人が少ない)
・基本構想策定は、自治体としての責務(義務)である。
感じたこと:
結局は「当該者が声を挙げないといけない」・・・・即ち、諦めないことに限る。
・経済の障壁
・就労の障壁
・社会的サービスが無い→福祉輸送など(公共サービスではなく、民間が行うのが殆ど)
・外出に於けるバリアフリーの提言:QOLを決定づける。
(人間の健康的な生活を営む上で、重要なことである。)
・「障がいは環境が作る」「外出は人間の基本的な行為」
・福祉の街作り→ここ20年ほどの対応でしかなく、現状は「追いついていない」というのが実情である。
・生活者(障がい者)の目線での街作りが必要とされる。
・地域密着型バリアフリーの提言(例:商店街などの活用・・・)
※地方の商店街は、大型店に押されてしまいシャッター街になってないか?それをどうするかも検討すべきでは?
・基本構想を策定するのが手段ではなく、目的になってる傾向がある。
(全国的な活力にするか、地域で運動する人が少ない)
・基本構想策定は、自治体としての責務(義務)である。
感じたこと:
結局は「当該者が声を挙げないといけない」・・・・即ち、諦めないことに限る。


































