労働基準法について思うこと

労働基準法(以下、労基法)『第一章 総則』には、次のようにある。
(労働条件の原則)
第一条  労働条件は、労働者が人たるに値する生活を営むための必要を充たすべきものでなければならない。
○2  この法律で定める労働条件の基準は最低のものであるから、労働関係の当事者は、この基準を理由として労働条件を低下させてはならないことはもとより、その向上を図るように努めなければならない。


また、労働時間については
第四章 労働時間、休憩、休日及び年次有給休暇
(労働時間)
第三十二条  使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について四十時間を超えて、労働させてはならない
○2  使用者は、一週間の各日については、労働者に、休憩時間を除き一日について八時間を超えて、労働させてはならない。

とある。

日本人の平均労働時間は、2,000時間を裕に越えるという。
サービス残業を含めると一体どれだけの時間になるのか、見当も付かない。
もちろんこれは「平均」であって、全ての労働者(勤労者)が、これだけの仕事をしている訳ではないが、やっぱりどう考えても異常だ。
「日本人は働き過ぎ」とは昔からよく言われる。
ホワイトカラーなんちゃらというのを導入すべきか否か、という議論が一部ではあるが、実質的な解決には成らないだろう。
年収で区切ったところで、その年収に達せずに長期労働時間を強いられてる場合はどうなるだろうか。

そんな年収での区切りをせず、基本労働時間(先述した労基法第四章)にある「一週間について四十時間を超えて、労働させてはならない。」という部分だけでも、改正してもよいのではないだろうか。
基本労働時間よりも残業ばかりに目がいってしまうのは、恐らく「大手企業」の考え方ではないだろうか。
中小・零細でも残業はあるし、一日12時間以上勤務というのも(過去の経験でも)あった。

基本的な部分を改正せず、場当たり的な改正ではなんら効果はないと思うし、そこに気が付かない人が(喩え一部にせよ)居るのは残念である。
やり方次第では雇用情勢も変わると思うが、こういう意見が与野党共に、全く聞かれないのが一番残念だ。

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定期診察だった

隔週毎の診察へ行ってきた。
可もなく不可もなくという調子なので、「安定しているように思う」と伝える。
医師もそれに納得した様子だった。

ただなんだろうな
「心配事は?」
の問いかけに
「一人暮らしをしているので、生活面での心配事がある」とは言った物の、それを改善する手立てもないし、「生活面で不安なので、仕事をしたいという気持ちはあるが、下手に仕事をしてしまうと、以前言われたように『また同じ事』にも成りかねないので、何もしない方がいいのかな・・・とは思う」
とは言っておいた。
担当医曰く
「焦らないでゆっくり治療すればいい」
とは言うが、果たしてこのままでいいのかという不安が付きまとう。

タダの愚痴にしかならないけど、周りが幸せに見えて羨ましい。
余計外へ出るのが辛くなるな(笑)

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NHKの番組をみて

30代のウツについての番組を見ていた。
取材した某自動車部品メーカーの担当者(服装からして医師だと思う)が
「20代は逃げられるが、30代は(結婚していたりするので)逃げられない」
という話しが非常に気になった。
かくいう私も30代で、所謂「中堅どころ」である。

幸い一人暮らしだし結婚の予定も無し。そんな相手も(今のところ)居ないので気が楽ではあるが、焦りは一応ある。
ただ「焦っても仕方がない」という開き直ってる気持ちが強いんで、今の自分を支えるいわば「支柱」になっているように思う。

一部の企業では「ウツだと言うことを理解している」企業や、「そうならない為の対策」をしている会社もあると聞く。
しかし、今の日本社会(企業)に於いて、どれだけの企業がそれに賛同し、そういった取り組みをしているのだろうかと思うと、ごく僅かではないかと思う。

そういった企業がもっと増え理解度が増していけば、精神的には安定した世の中に(多少でも)なると思うのだが・・・。

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寝れん

なーんかイライラする。
午後4時から7時過ぎに寝てしまったんで、その分寝なくていいんだろうけど。
薬飲んでるんで、頭がちょっとふらついている。

薬を服用してから2時間以上経つが、全く眠くない。
それより、なんだか腹具合が悪い。

早く楽になりたいものだ。
色んな意味で。

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肩すかしのダリ展

名古屋市美術館でダリ展やってたんで見に行ってきた。
正直ガックリ
見たい物は殆ど無く、サイズの小さな絵ばかり並べられていた。

会場が狭いので仕方がないんだけど、こりゃちょっと違うだろうと。
まぁ、全くの無名作ばかりでも無いし、物足りないくらいが丁度イイという気持ちもあるが、それでも残念である。

年明け早々までやってた、東京でのイベントに行った方がよかったかなと、今さらながら思うのであった。

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気が向かん。

変な時間(夕方から午後10時前後)に寝てるためか、薬飲んで寝て、朝食摂ってもなんだか怠い
トヨタ博物館へ久々に行こうと思ったが、どうも気が向かない。
眠い、怠い、なんだか億劫。
病気だからというのもあるのだろうけど、季節的なものもあるのかな・・・・。
曇天ではあるが、今のところ、天気が悪くなると言うことは無さそうだ。

ただまぁなんていうんだろう。出掛けるのはいいけど、ずっと立ちっぱなしてのも辛いな。
ダリ展もやってるけど、だりぃ〜よ。マヂで。

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朝からげんなりだけど

いつもの如く喫茶店へ。
隣の席(壁を隔ててだけど)座った家族の会話を、新聞やら雑誌を読みながら聞いている。
父母、息子・娘の四人。娘(14〜5歳くらい?)がなんだか元気がない。
母親に「あれしなさいと言ったのに、何故出来ないの?」とか「言いたいことがあるのならちゃんと言いなさい!」と朝からお冠の様である。
それをただ見守る息子。

父親もどうしたらいいものかと半分思っているようだ。
(表情からそんな感じに思えた)
「起きあがれない理由があるのならちゃんと言わないと・・・」という言葉が聞こえてきた。

思春期中というのは精神も身体も色んな意味で変わるときで、情緒不安手になりがちである。
私もそういうのを経験してきたし、それが激しいかそうじゃないか、の違いだと思う。

その娘さんは俯き加減。ずーっと黙ったままであった。
もしかすると、軽度のうつ病かなとも思えたが、他人のことだから放っておいた。
その娘よりも、母親のヒステリックな態度が気になった。
どこかでぶち切れて、暴力沙汰にならないと良いんだけど。

それにしても、子供を理解出来ない親と言うよりも、自分のことを押しつける親は相変わらず多い。
そんな親に育てられたら、キレることもが増えるのはよく分かる。

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朝からイライラ

別に何をしたという訳でもなく、薬もちゃんと飲んでるのに、睡眠も(バラツキはあるが)出来てるんだが、朝から
イライラ
する。
天気はまずまずだし、凄く暑い訳でも、凄く寒い訳でもない。
だけど、なんだか
イライラ
する。
気分障碍の典型的な症状なんだろうか。

気持ちが何故か落ち着かないし、やりたいことも特になく(強いて言えば、買ってきた本を読む程度だし)、mixiやらどこぞのサイト見る程度だし。
なるべく神経を高ぶらせないようにと、自分自身でも気を遣ってるんだけど、なんだか
イライラ
する。

寝ちゃえば何ともないんだろうけど・・・。

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今日は診察日だった

早朝覚醒し、眠いのを我慢しつつ病院へと向かう
昨日までの快晴とは違い、今日は曇天でしかも湿度が高く、蒸し暑い。
今までは月曜日の診察であったが、週明けは混むので、先月から水曜日に変更して頂いた。やっぱり水曜は空いてる。

いつもの如く
「調子はどうか?」
と言った会話を進め、日々調子が良くなってきていることを改めて実感する
「これから梅雨に入り、気分的に憂鬱な日々が続くのがちょっと心配な程度」といった話しをする。
担当医曰く
「早く治そうとする気持ちよりも、ゆっくり焦らないことの方が先決。慌てないことが重要」
と10分程度の診察で病室を出る。
相変わらず会計はごった返しているが、まぁ総合病院故に仕方有るまい。

食事は病院近くのとあるカフェで済ますが、病院の目と鼻の先なので、よく病院の他の診療科の医師や、看護師と思われる人たちも利用する。

診療科によって違うのだろうけど、制服のまま外出するのはどうなんだろう。
自分の病気も気になるが、こういった当たり前のこと(と思うこと)を何も考えないで行動するのは、医療従事者としては如何なものかと思うのだが。

他人のことか、放っておけばいいかな。

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雨音はショパンの・・・・?!

昨日は昼過ぎ(午後1時半頃から4時頃に掛け)から、雷を伴った大雨
今朝は午前4時頃から、一時的に雷を伴いつつの大雨

昔は「ああ、大雨だなぁ」で済んでいたが、今は雨音を聞くと、自分の体の中まで傷つけられる気がして、窓に打ち付ける雨音を聞くだけで、息苦しく感じる
雷鳴が轟こうものなら「はっ」と目が覚めてしまう。
夕べも0時頃には薬を飲み、眠たくなるのを静かに待っていたが、珈琲を飲んでしまったためか寝付けず。
朝からサッカーの試合を見て、この記事を書いている。

まぁ日曜だし、強いてやることがあるとすれば競馬の予想くらいなものだから、神経質に考える事じゃないけど。

雨音はショパンのなんたら・・・なんて曲が20数年前に流行ったけど、ただウルサいだけだ。
ショパンの曲なんて、小雨程度だろう。大雨がショパンの曲だなんて、誰が思う。

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睡眠障碍

とか書いてしまうと、何か重要な問題な気がしなくもないが、単に
「眠りたいときには眠れず、どうでもいいときに眠ってしまう」
そんな状態のことを、敢えて「睡眠障碍」と書いたまでだ。
就労不可のお達しが出て、実質「何も出来ない」状況になっていて、別に睡眠が取れようがどんな行動をし、どんな一日を過ごそうがいいので、少々の睡眠障碍が出ても問題はない。
ただ、生活サイクルという点ではどうしても気になってしまう。
睡眠時間を憂慮すべきなのか、それとも、少しでも(時間は関係なく)睡眠時間が確保出来た方が良いのか、私にはまだそれが十分理解出来ていない。

いずれにせよ、変に拘りすぎ、神経質になることだけは避けたいが。

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変な夢

この所、朝食を摂ろうと摂らまいと、午前中寝ている事が多い。
薬のせいもあるだろうけど、睡眠薬飲んでも途中覚醒するか、昼間寝てしまい寝付けないかの何れかだと思いたいが、睡眠の時間が一定ではなく、午前中寝ていることが多い睡眠サイクルがズレているだけだなのだろうと思いたいが。
睡眠そのものよりも、サイクル(起床時間や就寝時間、生活時間そのもの)に拘ってしまう傾向が強いが、どうせ拘るのなら、睡眠時間に拘るべきなんだろう。

そんな中、変な夢を見た。
昔付き合っていた娘の夢。別れてから六年経つが、何故にそんな夢を見たのか不明だ。
ただ、こういった夢を見る時は必ずと言ってもいいが、何かに抑圧されたり極度の緊張感があると見るのだろう。
プライベートな話しなので詳細は明かせないが、親の身勝手さの皺寄せが私に波及している、とだけ記しておく。
夢の内容だが、ナゼか高校の制服を来た彼女が出てきた。
本屋にて
「細かいお金(十円以下の半端な金額)をだして」
なんて事をねだられた。
勘定を済ませる前に夢は終わったが、何を言わんとしているのかは分からない。
淋しさ故なのか、先に述べたように、ストレス性なのかはわからないが、何故にそんな夢を見せ付けられたのだろう・・・・
目覚めが悪く、気色が悪い。

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セカンドオピニオンの必然性

先日のセミナー(定例会)で
薬が合わない
という話しがあった。
服用し始めてからある一定の効果が出るまで、時間が掛かると思う。
焦ってはいけないとは思ったが、それでも合わないことが有るそうだ。
(幸い、自分は合ってると思ってるけど)
簡単に薬を変えるのは難しいと思うが、それが正しい処方なのかどうかは、確かめる必要があるように思う。

最近、他の病気に於いては「セカンドオピニオン」という言葉が出てくる。
言うまでもなく、意見を求める行為そのものだ。
つまりは、他者からの意見(当事者以外の意見)を聞き、それを参考にするということで、うつ病に代表されるような「精神疾患」に於いても、セカンドオピニオンが必要じゃないかと思った。

病状が病状だけに難しいとは思うが、結局は自分のためだと思うし、患者自身も「言われるまま」になるのもどうかと思う。
なので、他者からの視点・意見を受容れるような、そんな体制にすべきではないかと思った。

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あー イヤだなぁ

昨日は夕方から寝てしまい、気が付いたら午後8時。
慌てて(でもないけど)コンビニ行ってパン買って、とにかく空腹を癒す。
その後薬を服用し、就眠前にも睡眠誘導剤を服用。
しかし眠れない。
まぁ眠れないときは無理して寝ないのが一番いいのだろうが、それでも午前4時過ぎ迄まで眠れず
全仏テニスやってたから、暇つぶしには丁度良かったかも。見たかったし。

今朝起きたのは8時半で、いつも行ってるチェーン店の喫茶店へ。
週明け月曜日なのでさすがに空いていて、「ボックス席に座って」と店員に言われるまま、その席へ座る。
スポーツ紙は先客に取られていて読むのもなく、仕方なく、某経済誌を読む。斜め読みしかしないからいいんだけど。

前の席には見たことある人が居るなぁと思ったら、中学生時代の同級生だった。向こうは気付いてないみたいだけど。
奥さんと子供一人連れて、朝から暢気に朝食を摂っている。
正直羨ましいけど、人それぞれだしなぁ・・・と、感情を抑える。

昨日でもそうだったけど、電車内で家族やカップルなどを見ると羨ましくなる。
たまたまそういう時なのかも知れないけど、一人(孤独・孤立)だと寂しいと言うよりも、侘びしいという言葉が浮かぶ。
朝からそんな事言ってたって仕方ないし、そうなってる以上、今は我慢するしかないんだろうけど・・・。

天気はいいけど、なんだか怠い。睡眠不足かな。

テーマ : 不安定な心 - ジャンル : 心と身体

セミナー

今日は午後から「名古屋うつ病友の会」のセミナーに行って来た。
この手のセミナーは初めてであり、どんな様子なのか全く見当も付かず、実際話が出来るのかどうかという不安もあった。
しかしながらその不安とは裏腹に、あっという間に時間は過ぎ、様々な体験談、考え方を学ぶことが出来た。

私の場合は軽度のウツだと思うので、たまたま冷静に聞けただけなのかも知れない。
様々な側面からこの病気を診ることが出来た、そんな有意義な一日だったと思う。
機会が有ればまた参加したい。

それにしても帰りの電車、ずっと立ちっぱなしだったのでさすがに疲れた(笑)。


追記(今回のセミナーのメモ)
・一日の生活について
 ・問題となるのは「睡眠」
 ・独りぼっちになることの辛さ(孤立感・孤独感)
 ・何をしていても面白みがない。

・薬の依存性
・うつとは元々、人間に備わってる因子なのでは?
・自分のペースで、やりたいようにやりたいことをやる。

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花火大会

今日は近所で祭りがあり、私が住む名古屋とその周辺では、かなり早い時期に行われる花火大会があった。
去年までは別に深く考えることな「ああ、もうそんな時期なんだ」と、打ち上げられる花火を見て「綺麗だなぁ」なんて思っていた。

今年はどうだろう。
打ち上げられる度に鳴り響く音を聞いては「ウルサいなぁ」と思ったり、綺麗だなぁと思っていた花火にも興味を持たない
感心がないというのか興味が無いというのか、全く何も思わない。

これもまた気分障碍(精神疾患)なためなのだろうか。

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職場のうつ

一通り読んでみたが、どちらかというと
「病院紹介」と「カウンセリング」について語られている
と捉えた方がいいかもしれない。読んでいてそう思った。

私自身は既に離職しているので、この本のタイトルにあるように「職場での〜」というカテゴリーには該当しないが、現在就業中の方は一読された方がいいかもしれない。

しかしながら、これだけの「カウンセリング」を行っている企業、若しくは「うつ」について理解されている企業がどれだけあるのかと考えると、この本の趣旨であるように復職が上手く出来るのかという疑問が生まれる。

参考するにはいい本だが、現状はかなり厳しい。
そこまでもう少し掘り下げ、現実的な話を(或いはデータとして)提供して欲しかった。

職場のうつ―復職のための実践ガイド 本人・家族・会社の成功体験 職場のうつ―復職のための実践ガイド 本人・家族・会社の成功体験
(2007/05)
朝日新聞社出版局
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パイレーツオブカリビアン〜ワールドエンド〜

暑い中、ちょっと久々にと思ってみてきた。
今日は1日で、サービスデーということだそうで、朝から大賑わい。
暇人共映画好きがよく朝から並ぶなぁと思いつつ、その列に自分も加わる。

前半はちょっと退屈な進行、後半はまぁあの手のアクション映画らしくなってきた。
3時間というのは映画の中でも長編の方だと思うが、最後の30分は、長編であることを忘れさせる、そんな内容だった。

一作目は劇場でもDVDでも見たが、二作目は見ること出来ず、また、DVDでも見ていない。(もうすぐWOWOWでやるそうだけど)
なので、二作目を見てないとちょっと辛い内容なのは否めない。

凄く面白かった・・・とは言い難いが、それでも楽しめた部類の映画だと思う。

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プロフィール

Author:とも
名古屋市在住の30代。
平成19年2月、精神科に通院したところ「うつ病」と診断される。
同年9月、精神障害者福祉手帳(3級)を取得。

就労移行に向け、通所施設を利用しつつ体調を整えるべく格闘中。
生活リズム、特に睡眠リズムが安定しないのが悩みのタネ。

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